2000年創立のアットマーク・インターハイスクールは多くの卒業生を輩出しています。彼らは国内の大学や専門学校、欧米の大学、また多方面の専門分野で活躍しています。(進学実績リスト)
ここでは様々な生徒の声として幾つかのケースを紹介します。
a)音楽(ギター):妹尾武さんのケース
b) スポーツ(サッカー):鳥原崇くんのケース
c)芸術(バレエ):小笠原由紀さんのケース
d)芸能(モデル):木村えり花さんのケース
e)スポーツ(テニス)福森弘禅さんのケース
f)スポーツ(ゴルフ):佐々木萌有さんのケース

有岡さんは学校システムに不信感を持ち、中学2年で不登校になった時に高校教師だった父親の勧めでアットマーク・インターハイスクールに入学しました。実務科目単位になるアルバイトと他教科を両立させながら、自分が興味を持つ宗教や哲学を中心に学習を開始して、最終学年に姉妹校のアットマーク国際高等学校へ編入、同校を卒業して同志社大学に進学しました。
有岡さんを表すなら「頑張屋+自立心旺盛」です。興味あることから学習内容を練り上げ、大生徒でも書けないような素晴しいレポートを提出しました。
アットマーク・インターハイスクールでの学習経験から得た自信を持って志望校を受験しました。進学先の同志社大学のパンフレットにも紹介された努力家の有岡さんが、様々な場所で評価されるのは嬉しいです。
有岡さんは新入生としてアットマーク・インターハイスクールに入学しました。
卒業に必要なすべての単位を2年5ヶ月で履修して米国ワシントン州政府公認の高校卒業資格を取得、3年目の9月に姉妹校(アットマーク国際高等学校)に編入して日本の高校卒業資格も取得して同志社大学に進学しました。
A)古代ギリシャ数学を学んで数学単位を履修。
B)宗教への興味から、日本仏教史を日本史単位として履修。
C)スーパーでのアルバイトを活かして、食品添加物を調べて自由選択科目を単位履修。

飯田さんは全日制の高校に不満があり悶々とした日々を送っていた時、兄さんに誘われて行ったスノーボードにのめり込みインストラクターになりたいという目標ができました。
そして高校を2年で辞め、3年生の4月からアットマーク・インターハイスクールに編入しました。
在学中に念願だったカナダに留学、英語研修と並行してスノーボード・インストラクター・レベル1を目指しました。
しかし試験直前に腕を骨折して留学期間を延長して、ようやくライセンスを取得した苦い経験をしました。
その後も在学中に再度カナダに留学して上級ライセンスを取得しました。
飯田さんは、自分の好きなことをいつでもどこでも学習できるインターナショナルな通信制高校、アットマーク・インターハイスクールの魅力と利便性を最大限に活かして日本とカナダの両国で学習しながら自分の夢を実現しました。
飯田さんは前籍高校2年生までの単位を振り替えました。
アクティブな飯田さんは、当校の屋久島キャンプに参加して大好きな旅で得た経験を上手に学習に取り込みました。
京都を旅したときは、旅先で撮った写真とビデオを使い日本史のレポートにまとめ、ニュージーランドの一人旅やカナダ留学の体験は英語の単位として履修しました。
A)新聞から関心のある時事をレポートにまとめ、社会科単位を履修
B)ニュージーランド、カナダ滞在中の英語研修、英語単位を履修
C)京都で歴史的な場所を調べ年表にまとめる、日本史単位を履修
※「卒業生の声」として 飯田さんの体験談 を紹介しています

阿倍さんは当校の「特進コース」から6ヶ月間で立命館アジア太平洋大学に進学しました。
阿倍さんは一昨年カナダとアメリカの高校に留学、昨年10月に帰国してアットマーク・インターハイスクールに編入しました。
過去に国内外の高校で取得した単位を振り替えて当校卒業に必要な残り5単位をトフルゼミナールの受験英語講座(TOEFL基礎と実践)などを卒業単位として履修して卒業しました。
「特進コース」ではアットマーク・インターハイスクールの(担任)学習コーチ、トフルゼミの英語コーチと進学カウンセラーの専門家3人体制で阿部さんの卒業と進学をサポートしました。
阿倍さんは短期間で受験の準備と高校を卒業するためにアットマーク・インターハイスクールに編入しました。
受験勉強が卒業単位になる「特進コース」で卒業と進学に向けて効率よく勉強しました。
「特進コース」のおかげで時間的、経済的に負担軽く志望校に現役で進学しました。
A)トフルゼミナールの受験英語講座で受験勉強、英語単位を履修
B)アメリカ史、ワシントン州史、必須科目単位を履修
C)レストランでアルバイト(業務日誌)、実務科単位を履修
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南さんは中国人で17歳まで中国天津で育ちました。家族の都合で日本に移住する際に中国の高校を中退して、現在は日本語学校に通学しながら日本語の勉強をしています。アメリカの大学を志望しているので、当校の「特別進学コース」に入りTOEFL英語を中心に受験勉強をしています。
中国語が母国語の南さんですが、以前から英語の勉強をしているのでアットマークでは英語でコミュニケーションしています。中国の高校で修得した単位を振り替えて、卒業に必要な残り9単位のカリキュラムをトフルゼミナールの受験英語講座を中心に設定すると共に日本語学校の学習時間も卒業単位として履修しています。「特進コース」ではアットマークの担任(学習コーチ)、トフルゼミの英語コーチと進学カウンセラーの専門家3人体制で卒業と進学をサポートしています。
南さんは高校の卒業とアメリカの大学進学のためにアットマーク・インター ハイスクールに編入しました。アメリカの大学進学に必須のTOEFLも「特進コース」の中で卒業単位として学習しています。日本語学校での時間も卒業単位として効率よく勉強しています。
A)トフルゼミナールの受験英語講座で受験勉強、英語単位を履修
B)アメリカ史、ワシントン州史、必須科目単位を履修
C)レストランでアルバイト(業務日誌)、実務科単位を履修
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C.K.さんは14歳までアメリカで育った日英バイリンガルです。
日本に来てから東京の私立高校に進学しましたが、アメリカの大学を志望しているので 私立高校の進路指導の先生にアットマークを薦められ3学年進級時に
アットマークに編入しました。
英語が得意なC.K.さんは「特進コース」に入り、トフルゼミナールのTOEFLとSAT講座を勉強しています。 過去に国内外の高校で取得した単位を振り替えて卒業に必要な残り5単位をトフルゼミナールの受験英語講座を中心に学習しています。
「特進コース」ではアットマーク・インターハイスクールの担任(学習コーチ)、トフルゼミの英語コーチと進学カウンセラーの専門家3人体制で
C.K.さんの卒業と進学をサポートしています。
C.K.さんは高校卒業とアメリカの大学進学準備のためにアットマーク・インターハイスクールに編入しました。日本語の勉強や受験英語の学習が卒業単位になる「特進コース」で卒業と進学に向けて学習に励んでいます。
得意のヒップ・ホップ・ダンスではダンスの大会にも参加。体育実技科目の単位としても真剣に取り組んでいます。早い時期から進学カウンセラーのアドバイスを受けて進学候補先の大学を調査しています。
A)トフルゼミナール受験英語講座、英語単位を履修
B)日本語漢字検定、自由選択科目単位を履修
C)ヒップ・ホップ・ダンス、体育実技単位を履修
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S.T.さんは今年3月に中央アフリカのザンビア共和国から日本の秋田県に移住してきた高校生です。お父さんが国立大学で博士号を取得するために家族で来日しました。国立大学の留学担当者が、S.T.さんにインターハイスクールへの編入(ザンビアの高校から)を勧めました。高校3年生での編入なので、来年4月に東京の大学に進学をする予定です。
以下、英語のインタービューです。S.T.さんは、ザンビア共和国の説明資料も用意してくれました。>>資料のPDFダウンロード
Q: Why did you come to Japan?
A: I came to Japan because my father was offered a scholarship to study at Akita University. My father is pursuing his PhD in engineering.
Q: How did you find Inter-hghschool?
A: When I relocated to Akita, Japan, I was in my final year of high school in Zambia. The Akita University Admissions Office introduced me to Atmark Inter-highshcool so that I can complete my senior year in Japan.
Q: What are you studying now?
A: Right now I am studying English. I like to read all kinds of materials whether it is a newspaper, novel books, or magazines and others. I am trying to pick up the words that I do not understand and look them up in the dictionary. I am using the Internet to lean how to summarize a passage, write a report, write a speech etc. I plan to study TOEFL and SAT.
Q: What are your plans after graduation?
A: After graduation I hope to get a scholarship just like my father and study business administration at a university in Tokyo.
Q: How do you find your life in Akita Japan?
A: Living in Akita is great. I mean, the place is quiet and peaceful; people are friendly. You can't ask for anything better.

妹尾さんは小さい頃から音楽が大好きで中学の時にギターに夢中になりました。
高校は進学校へ進みましたが受験勉強と好きな音楽の両立が難しくなり、大学教授の父親のサポートもあってアットマーク・インターハイスクールに編入しました。
この頃すでにアメリカのバークリー音楽大学へ進むことを目標にしていたようです。
前籍校の全単位を振り替えたので、編入先のアットマーク・インターハイスクールでは時間と精神的な余裕を持って留学準備のために音楽理論の勉強やギターの練習を思う存分できたようです。
大好きな音楽を中心に学習して、念願のバークリー音楽大学に進学しました。
入学当初から将来留学して世界レベルのギターリストとして活躍するという夢を持っていた妹尾さんです。 ギターの練習と勉強を両立しながら卒業して志望校に進学しました。
アメリカ史をジミーヘンドリックスやブルースミュージックから観える音楽を中心に学習しました。 実務科目の成果物は、自身で作曲したアルバムでした。
妹尾さんは高校2年までを日本の普通高校、高3時にアットマーク・インターハイスクールに編入しました。卒業に必要な履修単位が3単位と少なかったため、アットマーク・インターハイスクールでは留学準備のための学習時間を多く取りました。約6ヶ月で米国ワシントン州公認高卒資格を取得し、ボストンの英語学校で勉強してからバークリー音楽大学に進学しました。
A)ワシントン州出身の天才ギターリスト・ジミーヘンドリックスを通してワシントン州史を学習、米国北米史単位を履修
B)ブルースから見るアメリカ史、米国史単位を履修
C)バンド、音楽活動、実務科単位を履修。
※「卒業生の声」として 妹尾君の体験談 を紹介しています

鳥原さんは幼年時からサッカーに夢中になり県内でトップレベルの選手でした。
中学卒業後、父親の仕事でオーストラリアに移住してからもサッカーを続けましたが、英語の壁を乗り越えるのに苦労したようです。
またオーストラリアサッカーは自分の理想とするサッカーとは違う、という思いから、オーストラリアの高校からインターナショナルな通信制高校のアットマーク・インターハイスクールに編入してスペインのレアルマドリッド・ファンデーションマルセットに奨学金生としてサッカー留学をしました。
アットマーク・インターハイスクールではサッカーに関連したスポーツ科学などを学習しながら日々の練習や活動を卒業単位として履修しています。
いまは家族のいるオーストラリアに戻り、NSWプレミアリーグ、シドニーオリンピックFCなどのトップチームのトライアルに合格、来シーズンにAリーグのトライアルを受けるためにトレーニングを続けています。将来、再度ヨーロッパでチャレンジしたいようです。
鳥原さんはスペインにサッカー留学することを機にオーストラリアの高校からアットマーク・インターハイスクールに編入しました。
スペインとオーストラリアの両国でサッカーを中心にインターナショナルな通信制高校のアットマーク・インターハイスクールで学習をしています。
スポーツ選手としての体作りに重要な栄養学は「科学」、プロを目指す鳥原さんにとってサッカーの試合は「実務」の科目になります。
好きな日本の歴史小説は「日本史」の学習になります。
A)栄養学を学習、科学単位を履修
B)サッカーの試合、実務科単位を履修
C)実践英会話、英語単位を履修
D)日本の歴史小説を読み解く、日本史単位を履修

小笠原さんは八歳からクラシックバレエをはじめ、中学卒業後アメリカにバレエ留学をしました。
アメリカでは文化、習慣、食事、英語、バレエと勉強の両立に苦労した日々を過ごしたようです。
必死に英語を勉強しながら1日6時間のバレエレッスンをした結果、努力が報われ客演を要請されたり賞を受賞したり、3年目にはバレエ団への所属が決まりプロダンサーとして歩み始めました。
しかし勉強とバレエの両立が難しくなり、昨年はじめに日本に帰国しました。帰国後バレエ活動を卒業科目単位として学習できるアットマーク・インターハイスクールとの出会いが「プロバレエダンサー」としての自分を見直す機会になったようです。
そして新たな気持ちでレッスンを再開、コンクールにも出演するようになりました。
昨年11月ドイツのバレエ団に所属が決まり、現在ドイツでバレエ中心の生活をしながらアットマーク・インターハイスクールで自分のキャリアのために学習しています。
小笠原さんは、アメリカの高校からアットマーク・インターハイスクールに編入しました。
前籍校2年半の単位を振り替えて高校卒業に必要な残りの単位をアットマーク・インターハイスクールで履修しています。
バレエ団のオーディションに提出するビデオを卒業単位の成果物にして、現在ドイツでバレエ活動を中心に当校で学習しています。
A)日本女性をテーマに卑弥呼や紫式部に関するレポート、日本史単位を履修。
B)専門筋肉トレーニングを学習してダンサーとしての体作り、体育健康科学単位を履修。
C)日本料理レストランでアルバイト、実務科単位を履修。
D)オーディションやコンクールに向けてのトレーニング、体育実技単位を履修。
専門分野(芸術;バレエ)で活躍する生徒を紹介するページはこちら。
バレエの生徒の活躍はこちらでご覧ください。

木村さんは、アメリカ人のお父さんと日本人のお母さんで六歳までは日本、その後アメリカへ移り住み高校2年までロサンジェルスで暮らしていました。
子供のころから仕事として取り組んできたモデル業の拠点をアメリカから日本へ移すために家族で帰国、すぐにアットマーク・インターハイスクールに編入しました。
アメリカの高校2年までの単位を振り替えて残りの単位を日米で芸能活動をしながら履修しました。
最大の課題だった日本語のレベルは外国人向けの日本語学習を卒業単位科目として履修して、日常会話だけでなく日本語の読み書きのレベルアップをしました。
仕事と勉強を両立させて2年で卒業、テンプル大学に進学しました。
木村さんは、ロサンジェルスの高校から東京のアットマーク・インターハイスクールに編入しました。
日米でモデルとして忙しく働く中、登校義務がないにも拘わらず頻繁に当校の品川キャンパスに勉強をしに来ていました。仕事をしながら高校を卒業するのはハードですが、自分の芸能活動が学習科目になると意識し始めると仕事の質や内容にも強い関心を持つようになりました。また日本語の読み書きが2年間でレベルアップしたことも、国際派女優を目指す木村さんにとって大きな財産になりました。
A)環境問題を調査しパワーポイントを使ってプレゼン、社会科単位を履修。
B)ボクシングジムで基礎体力アップ、シェイプアップ、体育実技単位を履修。
C)小学校レベルの日本語をレベルアップ、自由選択科単位を履修。
D)モデル写真撮影、演技レッスン、オーディション、実務科単位を履修。
※「卒業生の声」として 木村えり花さんの体験談 を紹介しています

日本国内で数々のテニス大会に優勝した福森さんは、テニスが大好きで人一倍の努力をして世界ランキングを狙うために、日本の高校から米国カリフォルニア州のワイルテニスアカデミーにテニス留学をしました。ワイルテニスアカデミーには有名な尾崎武ヘッドコーチがいて、多くの日本人ジュニアプレーヤーが学んでいます。アットマークからは福森さん以外にも数人の生徒が留学しています。テニスと米国現地高校での勉強の両立は難しいので、テニス関連の学習や活動を卒業単位に認めるアットマーク・インターハイスクールに今夏編入して、現在テニスの活動を中心に高校卒業に向けて学習しています。
アットマーク・インターハイスクールではテニスの練習を「体育の単位」にするのは勿論ですが、テニスに関連したスポーツ科学を「科学の単位」 、学友とのディスカッションや調査を通してアメリカの歴史や時事問題をレポートにまとめて「アメリカ史の単位」、「社会科の単位」として高校卒業に向けて履修しています。将来は、プロのテニスプレーヤーを目指しています。
プロフィール
福森 弘禅(ふくもり こうぜん)
中学卒業後、日本の高校へ進学
高校在籍中にワイルテニスアカデミーに入学すると共に米国現地高校へ編入
テニス中心の高校生活をするためアットマーク・インターハイスクールに編入
現在ワイルテニスアカデミーでテニス中心の高校生活を過ごす
福森さんは日本の高校からアメリカへテニス留学して、その後アットマーク・インターハイスクールに編入しました。前籍校の単位振替をした結果、高校卒業までに3.5単位が必要だったため、アットマークの6ヶ月コースを選択しました。
テニスの練習は「体育」、ワイルで「栄養学」や「スポーツ心理学」のクラスを受講してアットマークの「科学」の単位にしています。
「アメリカ史」や「時事」は、アメリカ在住ということもあり、アメリカ人の意見や新聞、TVニュースを参考に活きた学習をしています。
A) ワイルで受講するスポーツ心理学を「科学の単位」として履修
B) テニスの練習や試合を、「体育の単位」として履修
C) 新聞、ニュース、本を通してまとめたレポートを「時事の単位」として履修
>>動画メッセージはこちら
佐々木さんは小学生の頃からお父さんと一緒にゴルフをしていました。どんどん上手くなり、中学に入ってからカナダ人コーチに指導を受けてゴルフ大会で優勝しました。その時から将来プロゴルファーになりたいと考えるようになりました。
最近は本場アメリカでゴルフをするために、頻繁に日米を往復して現地のジュニア大会や練習試合に出ています。
ゴルフと学習を両立するためにアットマーク・インターハイスクールに入学しました。現在、東京の公立中学とアットマーク・インターハイスクールの2校に在籍しています。
(アットマークでは中学3年で入学して、ハイスクールを早めに卒業することが可能です)
アットマーク・インターハイスクールで学習しながら、日本全国はもちろんアメリカでもプレーを続け、ゴルフ中心の高校生活をしてプロを目指します。
アットマークでは「ゴルフ」を「体育実技科」にして単位履修しています。地方の試合に行った際には現地の郷土を調べて「社会」の単位にしています。インターネットを活用して学習しているのでパソコンを「科学」として学習しています。試合のための移動中の読書は「国語」です。
・慶応義塾大学 看護医療学部(AO入試合格)
・早稲田大学 国際教養学部(AO入試合格)
・上智大学国際教養学部(AO入試合格)
・早稲田大学 通信(アットマーク国際高校卒業、一般入試合格)
・同志社大学 神学部(アットマーク国際高校卒業、推薦入試合格)
・法政大学 法学部(大検、一般入試合格)
・法政大学通信教育部 文学部 地理学科(大検、自己推薦入試合格)
・日本大学松戸歯学部(大検、一般入試合格)
・日本大学 英文科(通信)(アットマーク国際高校卒業、自己推薦入試合格)
・鶴見大学歯学部(大検、一般入試合格)
・神奈川歯科大学(大検、一般入試合格)
・明海大学歯学部(大検、一般入試合格)
・多摩大学 経営情報学部(一般入試合格)
・立命館アジア太平洋大学APU 国際経営学部(AO入試合格)
・桜美林大学(アットマーク国際高校卒業、自己推薦入学合格)
・聖学院大学 人文学部(アットマーク国際高校卒業、自己推薦入試合格)
・放送大学(アットマーク国際高校卒業、一般入試合格)
・山梨学院大学 経営情報学部 経営情報学科(大検、自己推薦入試合格)
・米国ペンシルベニア州立テンプル大学(日本キャンパス、学校推薦入試合格・奨学金合格)
・東京国際大学 人間社会学部 福祉心理学科(大検、自己推薦入試合格)
・広島国際大学 人間環境学部(大検、自己推薦入試合格)
・奈良大学文学部文化財学科(高卒認定、一般受験合格)
・立教女学院短期大学 英語科(自己推薦入試合格)
・産能短期大学通信教育課程(自己推薦入試合格)
・横浜美術短期大学(一般入試合格)
・成田航空ビジネス専門学校(学校推薦入試合格)
・日本外国語専門学校 米国留学科(学校推薦入試・奨学金合格)
・日本外国語専門学校 海外留学科 オーストラリア 専門留学専攻(学校推薦入試・奨学金合格)
・国際調理師専門学校 名古屋校(一般入試合格)
・日本電子専門学校 デザイン科 (高卒認定、一般受験合格)
・Berklee College of Music(International Student入試合格)
・University of London、School of Oriental and African Studies(提携校 Alger Independence High School卒業)
・College of DuPage, Transfer Program, Psychology(International Student入試合格)
・University Preparatory Certificate for Science and Engineering
アットマーク・インターハイスクールの卒業資格での大学受験資格は、
・早稲田大学
・慶應義塾大学
・上智大学
・同志社大学
・立命館大学
など有名私立大学をはじめとし多くの私立大学と専門学校が認めています。高等学校卒業程度認定を条件とすれば、国公立大学も受験資格を認めています。
・Savannah College of Art & Design
・Seattle Art Institute
・Seattle Pacific University
・St. John's University
・Tokyo National University of Fine Arts & Music
・Truett-McConnell College − Matt Blue
・University of California, Berkeley
・University of London ・University of Manitoba
・University of North Carolina
・University of Oregon
・University of Portland
・University of Washington
・University of Western Ontario
・Warren Wilson College
・Washington and Jefferson College
・Washington State University
・Wells College
・Western Washington University
・American University of Paris
・Evgenova Amherst College
・Asia University (Tokyo)
・Berklee College of Music
・Biola University
・Birmingham-Southern College
・Bluefield College
・College of Dupage
・Columbia College
・Digipen Institute of Technology
・Drexel University
・Eastern Washington University
・Embry-Riddle Aeronautical University
・Evergreen State College
・Fairhaven College
・Gonzaga University
・Julliard School
・Mars Hill College
・Montana State University, Bozeman
・Occidental College
・Ouachita Baptist University
・Reed College
・Lawrence College
・大阪大学
・神戸市外国語大学
・京都教育大学
・新潟大学
・信州大学
・カリフォルニア州立大学バークレー本校
・早稲田大学
・慶應義塾大学
・関西大学
・同志社大学
・明治大学
・学習院大学
・日本大学
・関西外国語大学
・金城大学
・こども教育宝仙大学
・サイバー大学
・白百合女子大学
・聖徳大学短期大学部
・多摩大学
・千葉工業大学
・中央大学
・つくば国際大学
・デジタルハリウッド大学
・テンプル大学ジャパンキャンパス
・東京国際大学
・専修大学
・神奈川工科大学
・東北学院大学
・北海道情報大学
・目白大学
・横浜商科大学
・流通経済大学
・和光大学
・嘉悦大学
・関東学院大学
・京都産業大学
・京都文教大学
・金城学院大学
・金沢医科大学
・金沢学院大学
・金沢工業大学
・広島国際大学
・高千穂大学
・桜美林大学
・四天王寺大学
・尚美学園大学
・昭和音楽大学
・森ノ宮医療大学
・神戸芸術工科大学
・星稜大学
・聖学院大学
・聖徳大学
・千葉科学大学
・倉敷芸術科学大学
・大妻女子大学
・大阪経済法科大学
・大阪成蹊大学
・第一経済大学
・鶴見大学
・帝京大学
・東京工芸大学
・東京国際大学
・東京富士大学
・東京福祉大学
・東洋大学
・八洲学園大学
・武蔵野音楽大学
・武蔵野大学
・北陸学院大学
・明治学院大学
・明星大学
・目白大学
・立正大学
・流通経済大学
・佛教大学
・獨協大学
・大東文化大学
・松本歯科大学
・四国大学
・放送大学
・玉川大学(通信)
・慶應義塾大学(通信)
・聖徳大学(通信)
・日本女子大学(通信)
・日本大学(通信)
・武蔵野美術大学(通信)
<短期大学>
・カリタス女子短期大学
・亜細亜大学短期大学部
・関西外国語大学短期大学部
・京都光華女子短期大学
・金城大学短期大学部
・自由が丘産能短期大学
・実践女子大学短期大学部
・星稜女子短期大学
・創価女子短期大学
・大阪芸術大学短期大学部
・敦賀短期大学
・福岡工業大学短期大学部
・福山女子短期大学
・北陸学院短期大学
・名古屋学芸大学短期大学部
・近畿大学短期大学部(通信)
・聖徳大学短期大学部(通信)
・ECCコンピュータ専門学校
・ESPミュージカルアカデミー
・エスモードジャポン
・中央動物専門学校
・デジタルアーツ東京
・日本工学院専門学校
・ハリウッド美容専門学校
・バンタン電脳ゲーム学院
・東放学園音響専門学校
・東京ネットウェイヴ
・ホスピタリティツーリズム専門学校
・横浜 f カレッジ
・京都保育福祉専門学院
・金沢科学技術専門学校
・金沢情報ビジネス専門学校
・金沢福祉専門学校
・桑沢デザイン研究所
・甲陽音楽学院
・国際コンピュータビジネス専門学校
・国際デザインカレッジ金沢
・国際ビューティービジネス専門学校
・国際ホテル・ブライダル専門学校
・山野美容専門学校
・首都医校
・神田外語学院
・盛岡情報ビジネス専門学校
・石川県調理師専門学校
・石川県理容美容専門学校
・石川県立七尾産業技術専門校
・石川県立保育専門学園
・専門学校ESPミュージカルアカデミー
・専門学校アップルスポーツカレッジ
・専門学校金沢リハビリテーションアカデミー
・専門学校日本ビジネススクール金沢
・早稲田医療技術専門学校
・大阪コミュニケーションアート
・大阪スクールオブミュージック専門学校
・大阪観光専門学校
・大阪文化服装学院
・中央歯科衛生士調理製菓専門学校
・中日本航空専門学校
・辻調理師専門学校
・東京エアトラベル・ホテル専門学校
・東京ゲームデザイナー学院
・東京デザイナー学院
・東京フィルムセンタースクールオブアート専門学校
・東京工科専門学校
・東京工学院専門学校
・東京福祉専門学校
・東洋医療専門学校
・日本外国語専門学校
・日本工学院専門学校
・文化女子大学
・文化服装学院
・麻生リハビリテーション専門学校
・名古屋ビュ−ティーアート専門学校
・渋谷外国語専門学校
・東京ホテルビジネス専門学校
・ジュエリー専門学校GIA
・ 横浜デジタルアーツ専門学校
・大阪デザイナー専門学校
・東京スポーツ・レクリエーション専門学校
・情報科学専門学校
・太陽歯科衛生士専門学校
・東京アニメーター学院
・東京造形大学
・レコールバンタン
・上智大学 243名
・早稲田大学 162名
・慶應義塾大学 75名
・国際基督教大学 42名
・立教大学 102名
・青山学院大学 107名
・中央大学 73名
・明治大学 86名
・明治学院大学 54名
・法政大学 77名
・獨協大学 111名
・津田塾大学 41名
・東京外国語大学 32名
・学習院大学 33名
・関西学院大学 20名
・東京女子大学 29名
・筑波大学 2名
・他国公立 17名