




![]() |
【1】海外子女教育(2010年3月号)で紹介されました。 文部科学省と外務省の公益法人として1971年に設立された「海外子女教育振興財団」が毎月発刊している「海外子女教育」誌3月号に「東京インターハイスクール」が4ページにわたり紹介されました。インターハイスクールの学習プログラム、カリキュラムの仕組み、生徒たち、成果レポートなど学校について詳しく説明しています。 >>記事を読む 【2】「海外子女教育(2010年8月号、9月号)では、東京インターハイスクールの教務主任が紹介されました。教務主任自身と子供も帰国子女なので、海外での子育てや帰国してからの生活などクロスカルチャー体験話しです。 >>記事を読む |
|
帰国生・海外生の具体例はこちら (米国、英国、フランス、シンガポール、etc) |
2011年度 入試実績は こちら(※提携先トフルゼミナール) |

受個別にご相談を承ります。インターハイスクールがどんな学校なのか、ご入学を決める前にじっくりと知っていただく機会です。
国内外の前在籍校で修得した単位数をワシントン州の教育規定に従って単位換算します。東京インターハイスクールに入学したら卒業までに何単位、どのくらいの時間が必要か無料で診断します。
東京品川に通える 日本の通信制高校のスクーリング日数は年20日+定期テスト6日程度の出席が必要です。 |
学習は教科書の科目だけじゃない! 好きなコトについてのレポートや、作品提出でOK!卒業時にはアメリカの高校卒業資格を取得できます。 |
生徒一人ひとりが「自分で考える力」を習得するのをサポートします。 |

