東京インターハイスクールが

バレエダンサーに

選ばれる理由

世界中で活躍するダンサー達が在籍

お問合せ(個別相談申込)

資料請求

東京インターハイスクールが

バレエダンサーに

選ばれる理由

トレーニングも履修時間になる

東京インターハイスクール紋章

Tokyo Inter-HighSchool

2000年創立 卒業生が世界中のダンスカンパニー・スクールで活躍しています!

2000年創立 卒業生が世界中のダンスカンパニー・スクールで活躍しています!

国立パリ・オペレラ座バレエ団(フランス)、アメリカン・バレエ・シアター(米国)、ハンブルグ・バレエ団(ドイツ)、サンフランシスコ・バレエ団(米国)、ヒューストン・バレエ団(米国)、スウェーデン王立バレエ団(スフェーデン)、国立ボルドーバレエ団(フランス)、国立マルセイユバレエ団(フランス)、ドレスデン・ゼンパーオーパー・バレエ団(ドイツ) 、ジョン・クラシコ・バレエスクール(ドイツ)、ハンブルグ・バレエスクール(ドイツ)、ベルリン国立バレエスクール(ドイツ)
アントワープバレエスクール(ベルギー)、オランダ国立バレエスクール(オランダ)、イングリッシュ・ナショナル・バレエスクール(英国)、ワガノワ・バレエアカデミー(ロシア)、ボリショイ・バレエアカデミー(ロシア)

  • サンフランシスコバレエスクール留学を経てアメリカン・バレエシアター入団
    木村楓音さん

    01

    サンフランシスコバレエスクールのスカラシップを得て中学3年秋に留学し、TIHSへ入学しました。スクーリングがなく自分のペースで学べ、バレエの活動を単位に振替できたことが両立の決め手となりました。アメリカでの留学生活で、葛藤しながらも教養の必要性を実感して学習を継続しました。卒業後は海外を拠点とし、愛されるバレエダンサーを目指して挑戦を続けています。

  • フランス国立マルセイユバレエ団を経て慶応大学SFCへ進学 南條健吾さん

    02

    バレエ留学やプロのダンサーとして学業を両立し、TIHSを卒業後に慶応大学SFCへ進学しました。TIHSでは自主的な時間管理や学習計画での試行錯誤を通じ、大学生・社会人として必要なスキルを養うことができた南條さん。

    夢に向かって迷っている学生たちに向けた「恐れずに進んでほしい」というメッセージを自身へのメッセージとしても抱きながら、現在は日本のバレエや芸術の発展を目指し、ダンサー、振付家、指導者として多岐に渡り活躍しています。

  • ハーバード大学を優秀生として卒業
    バレエダンサー 脇田 紗也加さん

    03

    オンラインでいつでもどこでも履修ができる東京インターハイスクールの環境を活かして世界各地の舞台でバレエダンサーとして活躍していた脇田さん。TIHS卒業後も、勉強を続けることがバレエの表現を豊かにする、という思いでハーバード大学に進学しました。

    ハーバード大学在籍中も主に欧州でプロのバレエダンサーとして活躍していた「リアル二刀流」です。 同大学をオーナー&ディーンズリスト優秀生で卒業しました。

  • 他のケースを見る

そのお悩み

バレエと学習を両立できる理由

desktop_mac

“毎日のレッスンやダンサーに必要な教養が全て単位に!”

バレエの歴史→History

栄養学、解剖学→PE(健康科学)

バレエ音楽のアナリーゼ→Art

トレーニング→Elective(自由選択科目)

language

“世界中どこにいても入学・卒業できますか”

留学中でもOK!急な帰国でも大丈夫。

access_time

“時間を選ばずは学習できます”

レッスン後や週末学習が可能!時差があっても大丈夫!

perm_identity

“担当コーチのマンツーマンサポートで卒業まで伴走します”

コンクールやオーディションに合わせて時間割を調整。
マンツーマンで相談しながら学習計画を立て、卒業までサポートします。

東京インターハイスクール4つの特徴

4つの特徴イメージ:受験勉強や趣味の活動などが卒業単位になる柔軟性

受験勉強や趣味の活動などが卒業単位になる柔軟性

単位にできる学習内容の自由度が高い。個別の関心、塾や予備校の授業、専門的なトレーニングなどが単位時間になる。

4つの特徴イメージ:日本語でも英語でも学習できる言語・文化の多様性

日本語でも英語でも学習できる言語・文化の多様性

日本語/英語どちらで学習しても、アメリカ・ワシントン州の 高校卒業資格が得られる。

4つの特徴イメージ:日本の高卒認定などの資格が卒業単位になる合理性

日本の高卒認定などの資格が卒業単位になる合理性

資格試験の合格が、卒業単位になる。
*文科省の高等学校卒業程度認定試験の免除科目になる資格試験

ライフスタイルに合わせて毎月入学、毎月卒業できる単位制

毎月入学、卒業が可能な完全単位制。卒業目標時期を設定して学習ペースを決められる。