Home生徒のケースを紹介

様々な生徒のケースを紹介します

 

2000年創立のインターハイスクールは多くの卒業生を輩出しています。彼らは国内の大学や専門学校、欧米の大学、また多方面の専門分野で活躍しています。(進学実績リスト)
 ここでは様々な生徒の声として幾つかのケースを紹介します。



専門分野を目指す生徒達



 

ホームスクーリングを実践しながら:K.S.さんのケース


KSさん写真現在13歳のKSさんは、自分の興味や関心のある分野を中心に自分のペースでホームスクーリングを実践してきました。しかし中学生の年代になると一般教養やグループ学習も必要と感じ、自分の学習スタイルをサポートできる学校を探していました。
そんな時に東京インターハイスクールに出会いジュニアコースに入学しました。現在は好きな音楽や美術を中心に学習を進めています。また学校のイベントやパーティなどにも参加して、他の生徒たちと交流して学校のアニメ・マンガFace Book Clubの部員としても活動しています。
自分で目標を決め、学習計画を立ててオンラインスクールを実践しているKSさんを東京インターハイスクール・ジュニアコースの担任学習コーチがマンツーマンでサポートします。

K.S.さんの学習履歴

・英語 読書感想文
・科学 恐竜プロジェクト
・音楽 ピアノ・リコーダー・ギターと歌の上達
・自由選択科目 家庭科(料理)
・自由選択科目 漢字学習
K.S.さんの場合図解


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母国語がタイ語と英語M.H.さんのケース


MHさん写真M.H.さんは、日本人のお父様とタイ人のお母様を持つハーフです。生まれ育ったのはタイですが、その後アメリカに移り住み高校に進学、その後日本に移住してから今年再度タイに帰国した超国際的なグローバル高校生です。そんな彼女のライフスタイルにインターハイスクールの学習プログラムは最適でした。
お父様が柔軟な考え方の持ち主で、初めて娘さんとインターハイスクールに来校した時のお父様の言葉が忘れられません。「こんな国際的な高校教育システムが日本にあるなんて、私がもう一度入学したいくらいです!」と感心していました。
日本在住中、英語とタイ語が母国語で日本語が苦手なM.H.さんはお父様と日本語の学習をしました。自立した考えと行動力を持っているM.H.さんは、早いペースで着々と学習を進めて、予定通り今秋の卒業できる様子です。ファッションが大好きなM.H.さんは大学に進学して、米国、日本、アジアのファッションビジネスを勉強したいと考えています。

M.H.さんの学習履歴

・日本史:ファッションで見る日本史
・自由選択:日本語でブログを書く日本語学習
・科学:正しいダイエットを導く栄養学
・数学:SATで学ぶ数学
・英語:SATとTOEFLで学ぶ英語
M.H.さんの場合図解



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留学志望のバイリンガル生:N.I.さんのケース

アメリカ人の父を持つハーフのN.I.さんは、14歳までを東京のインターナショナルスクールに通学、その後1年間アメリカミシガン州の現地高校へ留学(9年生)しました。帰国後、日本語と英語で学習ができるインターハイスクールに入学しました。自分の意見をしっかり持っているN.I.さんは、オープンクラスに参加して積極的に自分の考えを発表しています。日本語の会話は全く問題がありませんが、読み書きの力を高めるために漢字検定試験の勉強をしています。得意な英語はライティング能力を向上させたいので、たくさん読書感想文を書いています。将来はアメリカの大学へ留学したいと考えています。

N.I.さんの主な学習履歴

読書と音楽が好きなN.I.さんは、洋書をたくさん読んでエッセイ(感想文)にまとめています。また好きなギターの練習を音学の単位にしています。お母さんと一緒にジョギングをして体育、学校のワークショップやオープンクラスに参加して健康科学や米国史の学習をしています。日本語は主に漢字を学習しています。学習履歴

N.I.さんの主な履修科目は

A)英語:様々な洋書を読んで英語力を高める。
B)科学:教科書と問題集で学習する。
C)体育:ヨガとジョギング。
D)芸術:好きなギターで音楽の単位を履修する。
E)自由選択科目:漢字検定試験の勉強。

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アメリカで生まれ育った生徒:K.M.さんのケース

>>動画メッセージはこちら
アメリカで生まれ育ち、日本帰国を契機にニュージャジー州の現地高校から東京インターハイスクールに転校しました。大好きなキャラクターデザインやCG(コンピューターグラフィックス)に集中して学習できる学校なので入学しました。またインターハイスクールでは、日本語と英語のどちらでも学習できるので先生との会話は日本語、レポートの提出やメールは英語です。K.M.さんはインターハイスクールのアニメクラブ(部活)を創立して、ソーシャルメディアディレクター(部長)として活躍しています。Facebook や Twitterを活用して世界中の日本アニメ・マンガのファンと交流しています。

K.M.さんの主な学習履歴

数学、英語、デザインを学科として履修しています。普通の学校は授業がどんどん進みますがインターハイスクールでは、自分が納得するまで学習することができます。その分、理解して実践できた時の達成感は大きいです。両親が日本人なので日本語の会話は問題ありませんが、読み書きが苦手です。学校科目として日本語能力検定試験の勉強をしています。そして将来進みたい分野のCGデザインも学校科目として単位履修できるので充実した高校生活です。学習履歴

K.M.さんの主な履修科目は

A) 数学:米国の数学教科書を学習します。
B) 英語:読書と映画で英語力の向上を目指します。
C) 芸術:デザインとグラフィックを芸術の単位にします。
D) フォトショップとイラストレーターの習得を単位にします。
E) 日本語を勉強して単位にします。(日本語能力検定試験)

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高認で私立大学理工学部に進学した生徒:M.S.さんのケース

M.S.さんは、コンピューターや数学など理系の学習が好きです。大学付属の私立高校(全寮制)で就学していましたが体調を崩して休学、その後インターハイスクールに編入しました。住まいが遠隔地なので担当学習コーチと頻繁にスカイプ面談をして自分の学習を進めました。当初は技術系の専門学校なども検討していましたが、もっと高い理系レベルに挑戦したいと思い高卒認定試験を受験して合格、その後東京の私立大学理工学部情報科学科に一般入試で合格しました。

M.S.さんの主な学習履歴

前籍高校2年までの15単位を振替えて、インターハイスクールでは残り4.5単位を修得しました。高卒認定の試験勉強も科目単位ですが、大人でも合格が難しい独立行政法人情報処理推進機構が行っている国家試験の「基本情報技術者試験」「応用情報技術者試験」の学習を科目単位として履修して続けて合格しました。趣味のシンセサイザーを利用した作曲に挑戦して音楽の単位にしました。学習履歴

M.S.さんの主な履修科目は

A) 応報情報技術者試験勉強を実務学の単位として履修
B) 高卒認定世界史の学習を自由選択科目の単位として履修
C) 米マイクロソフト社の社歴をレポートにまとめ、北西部米国史の単位として履修

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社会人からの編入生:T.I.さんのケース

T.I.さんは18歳の時に事故で頚椎を受傷して以来、車椅子の生活を送っています。社会復帰訓練と職業開発校を経て就職をして、障害者支援や講師など多岐に渡る経験をしてから大学に進学を決意、インターハイスクールに入学しました。入学後1年で高校卒業程度認定試験に合格、今春から地元神奈川県の工科大学ロボット開発専攻学科に進学します。

石塚さんの主な学習履歴

インターハイスクール入学後、高校卒業程度認定試験の学習をして全8教科に合格、同時に8教科=卒業に向けた8単位としても履修できました。(卒業に必要な合計19単位の内8単位を履修)その後英検の学習を英語単位、育児活動を実務学単位、またアメリカ史の学習を中心に単位の履修をしました。学習履歴

T.I.さんの主な履修科目は

A)英検受験勉強を英語単位として履修
B)WEBデザインや講師活動を実務学の単位として履修
C)ツインバスケットサークル活動を体育の単位として履修

T.I.さん成果物紹介

「頸髄損傷者(けいずいそんしょうしゃ)とは 〜考察レポート:頸髄損傷という障害〜」
はじめに)
今から18年程前、私は当時18歳だった。高校を中退し、社会から外れた生活を送っていたが、何とか自分の道を見つけ、大工職人という目標に向かい始めて1年が経ったある日、その日は普段と変わりなく訪れた。
日曜日であったが職人に休日は関係なく仕事がある、新築アパート全5棟程の建前(上棟式)があった。気の張り詰めた一日が過ぎ、19時半頃家路に着いた。休む間もなく、当時付き合っていた彼女のところへ会いに行く為、身支度をし、食事も取らず、弟達が日テレの24時間テレビを見ているのを横目に、400ccのオートバイで家を出たのを覚えている。その日の記憶はここで途切れている。
次に目を覚ましたときには、市立総合病院の集中治療室であった。その日以来、二度と歩く事は無く、車椅子での生活を送っている。 私は交通事故が原因で、頸髄損傷という障害を負った。頸髄損傷とはいったいどのような障害か、私自身の実体験から以下に説明する。
>>全文を読む

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ニュージーランドからの帰国生:K.H.さんのケース

>>ギターを始めて6ヶ月でこれほど上達しました(動画)
K.H.くんは、小学5年生の時に単身でイギリスに留学しました。その後、父親の海外転勤でオーストリアに家族と在住、そして再度一人でニュージーランドに留学しました。今年日本に帰国してからインターハイスクールに入学しました。

インターハイスクール入学後、ギターの先生に付いてクラッシクギターを習い始め、半年間で大会コンクールに参加できるレベルまで上達しました。学習内容は、ギターテクニックの練習はもちろんですが、作曲家について学び、曲想を膨らませながら演奏する姿勢を修得しています。将来はプロのギターリストになり、多くの人にクラシックギターの素晴らしさを知って欲しいと思っています。

K.H.さんの主な学習履歴

K.H.くんは、ギターだけでなく英検2級(英語の単位)やアロマ検定1級(健康科学の単位)など検定試験を受験して数々の資格を取得しました。 毎日の学習は約8時間、ギターの練習に2時間程費やしていたようです。卒業間際に英検準一級を取得し、卒業後すぐに高校卒業程度認定試験では8教科合格という実績を残しました。13歳で入学したK.H.さんは、2000年に開校したインターハイスクール史上で最年少、15歳の卒業生となりました。

K.H.さんの主な履修科目は

A)トフルゼミナールで総合基礎英語、TOEFL対策実践力アップコース等で学習、英語単位を履修、英検2級合格
B)スターリングエンジンについて独学で学習、レポートとエンジンの模型作成で科学を履修
C)ギターのレッスンに通い、ファインアート、自由選択単位を履修

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南米ペルーからの帰国生:M.S.さんのケース

>>動画のメッセージはこちら
M.S.さんは、ペルー人の母親と日本人の父親を持つラテン系ハーフの生徒です。中学1年まで日本の学校で学んだ後ペルーに留学しました。そして高校3年の春に帰国してインターハイスクールに編入しました。ペルー現地校のスペイン語の授業は大変苦労しました。その苦労を乗り越えたことが自信につながっています。

 2007年のペルー地震を現地で体験したことが志望動機で、現在日本の大学の建築学科に進学する準備をしています。ペルーでは過去に大きな地震が何度も起こったにもかかわらず、建築物の低い耐震性が被害を大きくしています。地震対策先進国の日本の建築技術を学んだ後、低コストの耐震住宅をペルーで普及させたいと思っています。 日本人の父親がJAICA(国際協力機構)の職員として途上国の農業技術の支援をしているのを見て、母親の祖国ペルーの人々に安全な住宅を普及させたいと思いました。

M.S.さんの主な学習履歴

ペルーの教育制度は日本と違い高校を2年で卒業して大学に進みます。日本の大学受験には高校3年を履修する必要があるのと、将来米国の大学へ留学することも検討しているので、インターハイスクールに入学しました。現在、日本の大学の帰国子 女枠/AO入試の準備をしています。

M.S.さんの主な履修科目は

A)日本の高等学校卒業程度認定試験(国、算、英、etc.8科目単位を履修)
B)多数の洋楽とJポップの歌詞を日英翻訳(英語単位を履修 )
C)ワシントン州の歴史を英語教科書で読みQ&A(北米史単位を履修)

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外国人の母を持つ:A.Y.さんのケース

A.Y.さんは、日本人の父親とフィリピン人の母親を持つハーフです。日本で生まれた後直ぐにフィリピンに移住しましたが毎夏日本を訪問していました。18歳のときに家族で日本に定住を決めた際、1歳年下の妹と一緒にインターハイスクールに入学しました。フィリピンでは、小学校6年後に高校を4年間就学するので高卒時の取得単位数が比較的に少なくなります。
日本の大学を目指しているA.Y.さんは、インターハイスクールで米国高卒資格を取得して進学をします。 A.Y.さんは、タガログ語とビサヤ語が母国語です。今、英語と日本語を猛勉強中です。担任先生とのコミュニケーションは英語と日本語の両方を使います。このスタイルで学習できるインターハイスクールを大変に気に入っています。 入学当初は内気で口数少ないA.Y.さんでしたが、在学中に学校の「アニメ倶楽部」を仲間と共に立ち上げるなど積極的に学校の活動や行事に参加しています。

A.Y.さんの主な学習履歴

フィリピンの高校4年間で修得した多数の単位を振り替えました。インターハイスクールでは、不足単位を大学進学のために必要な TOEFL テスト対策などの学習で修得しました。提携校トフルゼミナールの授業出席も単位にしました。大好きな美術を学習したり日本の歴史や文化も単位科目として学びました。

A.Y.さんの主な単位履修例は

A)アートの定義をレポートに仕上げ、ファインアートの単位を履修
B)日本の歴史を旅行や博物館めぐりで学び、日本史の単位を履修
C)TOEFL 対策講座で学習し、英語の単位を履修
D)ジムに通い運動と栄養を学び、健康科学の単位を履修

A.Y.さんよりメッセージ

My dream is to become a teacher for the children who need good education in the country like Cambodia. That's why I'm studying at Inter-Highschool because I can achieve my goals and dreams in this school. As far as I am concerned, the most important thing in my life is being self-confident by having more control over my decisions.

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東京の大学に進学志望のアフリカ留学生:S.T.さんのケース

>>動画メッセージはこちら
S.T.さんは今年3月に中央アフリカのザンビア共和国から日本の秋田県に移住してきた高校生です。お父さんが国立大学で博士号を取得するために家族で来日しました。国立大学の留学担当者が、S.T.さんにインターハイスクールへの編入(ザンビアの高校から)を勧めました。高校3年生での編入なので、来年4月に東京の大学に進学をする予定です。 以下、英語のインタービューです。S.T.さんは、ザンビア共和国の説明資料も用意してくれました。>>資料のPDFダウンロード



◆Question and Answer Interview:

Q: Why did you come to Japan?
A: I came to Japan because my father was offered a scholarship to study at Akita University. My father is pursuing his PhD in engineering.

Q: How did you find Inter-hghschool?
A: When I relocated to Akita, Japan, I was in my final year of high school in Zambia. The Akita University Admissions Office introduced me to Atmark Inter-highshcool so that I can complete my senior year in Japan.

Q: What are you studying now?
A: Right now I am studying English. I like to read all kinds of materials whether it is a newspaper, novel books, or magazines and others. I am trying to pick up the words that I do not understand and look them up in the dictionary. I am using the Internet to lean how to summarize a passage, write a report, write a speech etc. I plan to study TOEFL and SAT.

Q: What are your plans after graduation?
A: After graduation I hope to get a scholarship just like my father and study business administration at a university in Tokyo.

Q: How do you find your life in Akita Japan?
A: Living in Akita is great. I mean, the place is quiet and peaceful; people are friendly. You can't ask for anything better.



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進学志望のバイリンガル生:C.K.さんのケース

C.K.さんは14歳までアメリカで育った日英バイリンガルです。
日本に来てから東京の私立高校に進学しましたが、アメリカの大学を志望しているので 私立高校の進路指導の先生にアットマークを薦められ3学年進級時に インターハイスクールに編入しました。

英語が得意なC.K.さんは「特進コース」に入り、トフルゼミナールのTOEFLとSAT講座を勉強しています。 過去に国内外の高校で取得した単位を振り替えて卒業に必要な残り5単位をトフルゼミナールの受験英語講座を中心に学習しています。 「特進コース」ではインターハイスクールの担任(学習コーチ)、トフルゼミの英語コーチと進学カウンセラーの専門家3人体制で C.K.さんの卒業と進学をサポートしています。

C.K.さんの主な学習履歴

C.K.さんは高校卒業とアメリカの大学進学準備のためにインターハイスクールに編入しました。日本語の勉強や受験英語の学習が卒業単位になる「特進コース」で卒業と進学に向けて学習に励んでいます。
得意のヒップ・ホップ・ダンスではダンスの大会にも参加。体育実技科目の単位としても真剣に取り組んでいます。早い時期から進学カウンセラーのアドバイスを受けて進学候補先の大学を調査しています。


主な単位履修例は

A)トフルゼミナール受験英語講座、英語単位を履修
B)日本語漢字検定、自由選択科目単位を履修
C)ヒップ・ホップ・ダンス、体育実技単位を履修


 

外国人の編入生:S.N.さんのケース

>>動画メッセージはこちら
S.N.さんは中国人で17歳まで中国天津で育ちました。家族の都合で日本に移住する際に中国の高校を中退して、現在は日本語学校に通学しながら日本語の勉強をしています。アメリカの大学を志望しているので、当校の「特別進学コース」に入りTOEFL英語を中心に受験勉強をしています。

中国語が母国語のS.N.さんですが、以前から英語の勉強をしているのでインターハイスクールでは英語でコミュニケーションしています。中国の高校で修得した単位を振り替えて、卒業に必要な残り9単位のカリキュラムをトフルゼミナールの受験英語講座を中心に設定すると共に日本語学校の学習時間も卒業単位として履修しています。「特進コース」ではアットマークの担任(学習コーチ)、トフルゼミの英語コーチと進学カウンセラーの専門家3人体制で卒業と進学をサポートしています。

S.N.さんの主な学習履歴

S.N.さんは高校の卒業とアメリカの大学進学のためにインター ハイスクールに編入しました。アメリカの大学進学に必須のTOEFLも「特進コース」の中で卒業単位として学習しています。日本語学校での時間も卒業単位として効率よく勉強しています。


S.N.さんの主な単位履修例は

A)トフルゼミナールの受験英語講座で受験勉強、英語単位を履修
B)アメリカ史、ワシントン州史、必須科目単位を履修
C)レストランでアルバイト(業務日誌)、実務科単位を履修

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海外からの帰国生:Y.A.さんのケース

>>動画メッセージはこちら

Y.A.さんは当校の「特進コース」から6ヶ月間で立命館アジア太平洋大学に進学しました。
Y.A.さんは一昨年カナダとアメリカの高校に留学、昨年10月に帰国してインターハイスクールに編入しました。
過去に国内外の高校で取得した単位を振り替えて当校卒業に必要な残り5単位をトフルゼミナールの受験英語講座(TOEFL基礎と実践)などを卒業単位として履修して卒業しました。
「特進コース」ではインターハイスクールの(担任)学習コーチ、トフルゼミの英語コーチと進学カウンセラーの専門家3人体制で阿部さんの卒業と進学をサポートしました。

Y.A.さんの主な学習履歴

Y.A.さんは短期間で受験の準備と高校を卒業するためにインターハイスクールに編入しました。
受験勉強が卒業単位になる「特進コース」で卒業と進学に向けて効率よく勉強しました。
「特進コース」のおかげで時間的、経済的に負担軽く志望校に現役で進学しました。学習履歴


Y.A.さんの主な単位履修例は

A)トフルゼミナールの受験英語講座で受験勉強、英語単位を履修
B)アメリカ史、ワシントン州史、必須科目単位を履修
C)レストランでアルバイト(業務日誌)、実務科単位を履修


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他校からの編入生 :T.I.さんのケース

T.I.さんは全日制の高校に不満があり悶々とした日々を送っていた時、兄さんに誘われて行ったスノーボードにのめり込みインストラクターになりたいという目標ができました。
そして高校を2年で辞め、3年生の4月からインターハイスクールに編入しました。
在学中に念願だったカナダに留学、英語研修と並行してスノーボード・インストラクター・レベル1を目指しました。
しかし試験直前に腕を骨折して留学期間を延長して、ようやくライセンスを取得した苦い経験をしました。
その後も在学中に再度カナダに留学して上級ライセンスを取得しました。
T.I.さんは、自分の好きなことをいつでもどこでも学習できるインターナショナルな通信制高校、インターハイスクールの魅力と利便性を最大限に活かして日本とカナダの両国で学習しながら自分の夢を実現しました。

T.I.さんの学習履歴

T.I.さんは前籍高校2年生までの単位を振り替えました。
アクティブなT.I.さんは、当校の屋久島キャンプに参加して大好きな旅で得た経験を上手に学習に取り込みました。
京都を旅したときは、旅先で撮った写真とビデオを使い日本史のレポートにまとめ、ニュージーランドの一人旅やカナダ留学の体験は英語の単位として履修しました。学習履歴

T.I.さんの主な単位履修例は

A)新聞から関心のある時事をレポートにまとめ、社会科単位を履修
B)ニュージーランド、カナダ滞在中の英語研修、英語単位を履修
C)京都で歴史的な場所を調べ年表にまとめる、日本史単位を履修
※「在校生・卒業生の声」として T.I.さんの体験談 を紹介しています


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高1からの新入生 :H.A.さんのケース

photo11

H.A.さんは学校システムに不信感を持ち、中学2年で不登校になった時に高校教師だった父親の勧めでインターハイスクールに入学しました。実務科目単位になるアルバイトと他教科を両立させながら、自分が興味を持つ宗教や哲学を中心に学習を開始して、最終学年に姉妹校のアットマーク国際高等学校へ編入、同校を卒業して同志社大学に進学しました。


担任(学習コーチ)よりのコメント

H.A.さんを表すなら「頑張屋+自立心旺盛」です。興味あることから学習内容を練り上げ、大学生でも書けないような素晴しいレポートを提出しました。
インターハイスクールでの学習経験から得た自信を持って志望校を受験しました。進学先の同志社大学のパンフレットにも紹介された努力家のH.A.さんが、様々な場所で評価されるのは嬉しいです。

H.A.さんの学習履歴

H.A.さんは新入生としてインターハイスクールに入学しました。
卒業に必要なすべての単位を2年5ヶ月で履修して米国ワシントン州政府公認の高校卒業資格を取得、3年目の9月に姉妹校(アットマーク国際高等学校)に編入して日本の高校卒業資格も取得して同志社大学に進学しました。学習履歴


H.A.さんの主な単位履修例は

A)古代ギリシャ数学を学んで数学単位を履修。
B)宗教への興味から、日本仏教史を日本史単位として履修。
C)スーパーでのアルバイトを活かして、食品添加物を調べて自由選択科目を単位履修。 


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専門分野を目指す ; 芸能(タレント):NAさんのケース

NAさんはお母様がカナダ人のハーフの生徒です。日本の中学卒業後カナダに高校留学、帰国後は芸能関係の仕事をしながらアメリカの通信制高校講座を受講していました。しかし英語の教科書を読み問題回答を期限まで提出するドライなセルフスタディ方法になじまず、担任学習コーチがマンツーマン指導する東京インターハイスクールに編入しました。仕事は多忙で、JRの「お天気お姉さん」やファッションや女性雑誌のモデルとして活躍しています。
 仕事と学習の両立を上手にしてインターハイスクールを卒業しました。在学中は「おもてなし文化」を深く理解するために茶道や紅茶コーディネーターを学習科目として履修して資格を取得しました。得意な英語も大学受験を目指してTOEFLの勉強をしました。

学習履歴

主な単位履修例

A)モデル雑誌撮影 実務学の単位を履修
B)裏千家の茶道 日本史の単位を履修
C)アメリカの歴史問題集作り 米国史の単位を履修

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専門分野を目指す ; スポーツ:R.S.さんのケース

>>動画メッセージはコチラ

My dream is to become a LPGA player and win a major golf tournament. I have been playing golf at competitive level, and currently a major sports goods maker is sponsoring my golf career. When I reached 10th grade, I was concerned that it was hard to stay competitive level while attending a regular high school. As I was playing in a golf tournament one day, I met a player who was a student at Inter-highschool. As soon as I came home, I searched for the school on web and decided to enroll.

I have more time for golf now, and I can study whenever and wherever. What is really great about this school is that I can create my own study subjects so that I can study and earn credits for what I really want to study, including English, Japanese, and of course, golf related subjects.

学習履歴

学習履歴

ゴルフ中心の毎日なのでゴルフはもちろん体育と自由選択科目の単位にしています。英語は総合力をつけるために読書と映画鑑賞をして、感想エッセイをレポートとしてまとめています。日本語会話はネイティブ並みですが「日本語の読み書き」が苦手なので、日本語能力検定試験一級を目指して勉強しています。料理やお菓子づくりが好きなので、栄養学を学び単位につなげています。学校の学習科目が家族や知人に喜んでもらえるので楽しいです。「It’s cool !」

主な単位履修例

A)ゴルフの日々の練習を体育
B)小説をリーディングし英語
C)料理とお菓子作りで実務学

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専門分野を目指す ; 芸能(タレント/モデル):E.K.さんのケース

 E.K.さんは長年NHKの人気TV番組のレギュラーとして出演するなど、人気子役として芸能活動をしてきました。高校は都内私立高校の芸能コースに進みましたが女優としてステップアップする為に、芸能に関する仕事や活動が(例:演技、歌、ダンス、ウォーキング、etc.)高校の学習科目になるインターハイスクールに転校しました。インターハイスクールのエンタメコースで学習を進めています。

自分の目標に合わせて学習計画を作れるので芸能活動は勿論ですが、趣味の映画観賞を学習科目に設定して様々な映画を研究しています。映画のシーンで「自分ならどのように演技をするか」考えてノートにまとめ、アート科目の成果物として提出しています。また仕事も学校の実務科目の単位に認定されるので、仕事と学習を両立しています。その他に英会話、英検資格、英語ボランティア活動など英語を中心に学習を進め、目標に向かって充実した高校生活をエンジョイしています。

学習履歴

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専門分野を目指す ; スポーツ(テニス): S.I.さんのケース

世界レベルで活躍するプロテニスプレーヤーを目指して、中学1年時からスペインのフェレーロテニスアカデミー(http://www.equelite.com)に単身でテニス留学をしています。留学中1年以上も帰国しないでテニスに集中する努力家です。可能な限りテニスに集中できる環境で高校に進学して学習したかったので、中学2年生(9年生)の時にインターハイスクールに入学しました。テニスの試合、練習、メンタルトレーニング、そして学科も日本の通信教育Z会の英国数理社をインターハイスクールの単位科目にして学習します。インターナショナル通信制高校「東京インター ハイスクール」の個々の生徒目標に沿った柔軟な学習システムと担任の個別指導を利用してスペインでテニス留学をしながら高校の学習をしています。
学習履歴


担当コーチより

大好きなテニスの練習時間、試合、メンタルトレーニング、これまでも続けているZ会の英語や数学、生活の全てが単位に大いに活かされています。インター ハイスクールの利点、強みをとことん享受しているS.I.さんです!

S.I.さんの主な単位履修例

A) 体育:プロテニスプレーヤを目指して頑張っています。
B) 英語:生活圏での英語の使用はもちろんZ会の教材を使っての学習も単位に。
C) 数学:Z会の教材を使って学習中。

その他、コーチからの提案

健康科学:運動選手としての栄養学の研究と実践
科学 :スポーツ科学(メンタルマネージメント)
自由選択科目:スペイン語の習得

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専門分野を目指す ; スポーツ(テニス):R.K.さんのケース

世界を転戦するR.K.さんは、テニスと高校を両立するためインターハイスクールに転入しました。以前は青森の通信制高校に在籍していましたが、スクーリング義務のない(他通信制高校は年に1度の本校スクーリング義務がある)インターハイスクールで自由に年間のツアースケジュールを組みテニスに集中しています。本拠地のフランスに滞在中はテニスの練習やトレーニングを中心に高校生活をしています。遠征中でもインターネットを通してインターハイスクールの担任学習コーチと一緒に学習を進めて単位履修します。テニスに集中できるのでトーナメントでも良い成績が出ています。

トフルゼミナールのTSオンライン教材を使って、TOEFL英語のレベル向上を目的とした学習をしています。数学は問題集に取り組んでいます。健康科学はスポーツ選手に必須の栄養学を勉強しています。フランスでは自炊生活なので、アソリートに必要な栄養バランスの良い食生活を考えて栄養学を学習して実践(料理)しています。
学習履歴


主な単位履修例

A) テニス活動を記録して振り返り改善をはかる、実務学の単位として履修
B) アスリートとしての栄養・健康管理を科学の単位として履修
C) トフルゼミナールの総合基礎英語を英語の単位として履修
D) 数学の問題集の学習を数学単位として履修

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専門分野を目指す ; スポーツ(ゴルフ):M.S.さんのケース

>>動画メッセージはこちら
M.S.さんは小学生の頃からお父さんと一緒にゴルフをしていました。どんどん上手くなり、中学に入ってからカナダ人コーチに指導を受けてゴルフ大会で優勝しました。その時から将来プロゴルファーになりたいと考えるようになりました。
最近は本場アメリカでゴルフをするために、頻繁に日米を往復して現地のジュニア大会や練習試合に出ています。

ゴルフと学習を両立するためにインターハイスクールに入学しました。現在、東京の公立中学とインターハイスクールの2校に在籍しています。
(東京インターハイスクールでは中学3年で入学して、ハイスクールを早めに卒業することが可能です)

インターハイスクールで学習しながら、日本全国はもちろんアメリカでもプレーを続け、ゴルフ中心の高校生活をしてプロを目指します。

M.S.さんの主な学習履歴

インターハイスクールでは「ゴルフ」を「体育実技科」にして単位履修しています。地方の試合に行った際には現地の郷土を調べて「社会」の単位にしています。インターネットを活用して学習しているのでパソコンを「科学」として学習しています。試合のための移動中の読書は「国語」です。


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専門分野を目指す ; スポーツ(テニス)K.H.さんのケース

日本国内で数々のテニス大会に優勝したK.H.さんは、テニスが大好きで人一倍の努力をして世界ランキングを狙うために、日本の高校から米国カリフォルニア州のワイルテニスアカデミーにテニス留学をしました。ワイルテニスアカデミーには有名な尾崎武ヘッドコーチがいて、多くの日本人ジュニアプレーヤーが学んでいます。インターハイスクールからはK.H.さん以外にも数人の生徒が留学しています。テニスと米国現地高校での勉強の両立は難しいので、テニス関連の学習や活動を卒業単位に認めるインターハイスクールに今夏編入して、現在テニスの活動を中心に高校卒業に向けて学習しています。
インターハイスクールではテニスの練習を「体育の単位」にするのは勿論ですが、テニスに関連したスポーツ科学を「科学の単位」 、学友とのディスカッションや調査を通してアメリカの歴史や時事問題をレポートにまとめて「アメリカ史の単位」、「社会科の単位」として高校卒業に向けて履修しています。将来は、プロのテニスプレーヤーを目指しています。

K.H.さんの主な学習履歴

K.H.さんは日本の高校からアメリカへテニス留学して、その後インターハイスクールに編入しました。前籍校の単位振替をした結果、高校卒業までに3.5単位が必要だったため、東京インターハイスクールの6ヶ月コースを選択しました。
テニスの練習は「体育」、ワイルで「栄養学」や「スポーツ心理学」のクラスを受講してアットマークの「科学」の単位にしています。
「アメリカ史」や「時事」は、アメリカ在住ということもあり、アメリカ人の意見や新聞、TVニュースを参考に活きた学習をしています。K.H.さんのケース


主な単位履修例は

A) ワイルで受講するスポーツ心理学を「科学の単位」として履修
B) テニスの練習や試合を、「体育の単位」として履修
C) 新聞、ニュース、本を通してまとめたレポートを「時事の単位」として履修

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専門分野を目指す ; 芸能(モデル) : K.E.さんのケース

Erika

K.E.さんは、アメリカ人のお父さんと日本人のお母さんで六歳までは日本、その後アメリカへ移り住み高校2年までロサンジェルスで暮らしていました。
子供のころから仕事として取り組んできたモデル業の拠点をアメリカから日本へ移すために家族で帰国、すぐにインターハイスクールに編入しました。
アメリカの高校2年までの単位を振り替えて残りの単位を日米で芸能活動をしながら履修しました。
最大の課題だった日本語のレベルは外国人向けの日本語学習を卒業単位科目として履修して、日常会話だけでなく日本語の読み書きのレベルアップをしました。
仕事と勉強を両立させて2年で卒業、テンプル大学に進学しました。

K.E.さんの主な学習履歴

K.E.さんは、ロサンジェルスの高校から東京のインターハイスクールに編入しました。
日米でモデルとして忙しく働く中、登校義務がないにも拘わらず頻繁に当校の品川キャンパスに勉強をしに来ていました。仕事をしながら高校を卒業するのはハードですが、自分の芸能活動が学習科目になると意識し始めると仕事の質や内容にも強い関心を持つようになりました。また日本語の読み書きが2年間でレベルアップしたことも、国際派女優を目指すK.E.さんにとって大きな財産になりました。K.E.さんのケース


主な単位履修例は

A)環境問題を調査しパワーポイントを使ってプレゼン、社会科単位を履修。
B)ボクシングジムで基礎体力アップ、シェイプアップ、体育実技単位を履修。
C)小学校レベルの日本語をレベルアップ、自由選択科単位を履修。
D)モデル写真撮影、演技レッスン、オーディション、実務科単位を履修。 
※「在校生・卒業生の声」として K.E.さんの体験談 を紹介しています

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専門分野を目指す ; 芸術(バレエ) :Y.O.さんのケース

yuki  Ogasawara

Y.O.さんは八歳からクラシックバレエをはじめ、中学卒業後アメリカにバレエ留学をしました。
アメリカでは文化、習慣、食事、英語、バレエと勉強の両立に苦労した日々を過ごしたようです。
必死に英語を勉強しながら1日6時間のバレエレッスンをした結果、努力が報われ客演を要請されたり賞を受賞したり、3年目にはバレエ団への所属が決まりプロダンサーとして歩み始めました。
しかし勉強とバレエの両立が難しくなり、昨年はじめに日本に帰国しました。帰国後バレエ活動を卒業科目単位として学習できるインターハイスクールとの出会いが「プロバレエダンサー」としての自分を見直す機会になったようです。
そして新たな気持ちでレッスンを再開、コンクールにも出演するようになりました。
昨年11月ドイツのバレエ団に所属が決まり、現在ドイツでバレエ中心の生活をしながらインターハイスクールで自分のキャリアのために学習しています。

Y.O.さんの主な学習履歴

Y.O.さんは、アメリカの高校からインターハイスクールに編入しました。
前籍校2年半の単位を振り替えて高校卒業に必要な残りの単位をインターハイスクールで履修しています。
バレエ団のオーディションに提出するビデオを卒業単位の成果物にして、現在ドイツでバレエ活動を中心に当校で学習しています。小笠原さんのケース


主な単位履修例は

A)日本女性をテーマに卑弥呼や紫式部に関するレポート、日本史単位を履修。
B)専門筋肉トレーニングを学習してダンサーとしての体作り、体育健康科学単位を履修。
C)日本料理レストランでアルバイト、実務科単位を履修。
D)オーディションやコンクールに向けてのトレーニング、体育実技単位を履修。

バレエ分野を目指す生徒 
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 バレエの生徒の活躍はこちらでご覧ください。

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専門分野を目指す ; スポーツ(サッカー):S.T.さんのケース

torihara

S.T.さんは幼年時からサッカーに夢中になり県内でトップレベルの選手でした。
中学卒業後、父親の仕事でオーストラリアに移住してからもサッカーを続けましたが、英語の壁を乗り越えるのに苦労したようです。
またオーストラリアサッカーは自分の理想とするサッカーとは違う、という思いから、オーストラリアの高校からインターナショナルな通信制高校のインターハイスクールに編入してスペインのレアルマドリッド・ファンデーションマルセットに奨学金生としてサッカー留学をしました。
インターハイスクールではサッカーに関連したスポーツ科学などを学習しながら日々の練習や活動を卒業単位として履修しています。
いまは家族のいるオーストラリアに戻り、NSWプレミアリーグ、シドニーオリンピックFCなどのトップチームのトライアルに合格、来シーズンにAリーグのトライアルを受けるためにトレーニングを続けています。将来、再度ヨーロッパでチャレンジしたいようです。


S.T.さんの主な学習履歴

S.T.さんはスペインにサッカー留学することを機にオーストラリアの高校からインターハイスクールに編入しました。
スペインとオーストラリアの両国でサッカーを中心にインターナショナルな通信制高校のインターハイスクールで学習をしています。
スポーツ選手としての体作りに重要な栄養学は「科学」、プロを目指すTさんにとってサッカーの試合は「実務」の科目になります。
好きな日本の歴史小説は「日本史」の学習になります。


S.T.さんの主な単位履修例は

A)栄養学を学習、科学単位を履修
B)サッカーの試合、実務科単位を履修
C)実践英会話、英語単位を履修
D)日本の歴史小説を読み解く、日本史単位を履修


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専門分野を目指す ; 音楽(ギター):T.S.さんのケース

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T.S.さんは小さい頃から音楽が大好きで中学の時にギターに夢中になりました。
高校は進学校へ進みましたが受験勉強と好きな音楽の両立が難しくなり、大学教授の父親のサポートもあってインターハイスクールに編入しました。
この頃すでにアメリカのバークリー音楽大学へ進むことを目標にしていたようです。

前籍校の全単位を振り替えたので、編入先のインターハイスクールでは時間と精神的な余裕を持って留学準備のために音楽理論の勉強やギターの練習を思う存分できたようです。
大好きな音楽を中心に学習して、念願のバークリー音楽大学に進学しました。

担任(学習コーチ)よりのコメント

入学当初から将来留学して世界レベルのギターリストとして活躍するという夢を持っていたT.S.さんです。 ギターの練習と勉強を両立しながら卒業して志望校に進学しました。
アメリカ史をジミーヘンドリックスやブルースミュージックから観える音楽を中心に学習しました。 実務科目の成果物は、自身で作曲したアルバムでした。

T.S.さんの学習履歴

T.S.さんは高校2年までを日本の普通高校、高3時にインターハイスクールに編入しました。卒業に必要な履修単位が3単位と少なかったため、インターハイスクールでは留学準備のための学習時間を多く取りました。約6ヶ月で米国ワシントン州公認高卒資格を取得し、ボストンの英語学校で勉強してからバークリー音楽大学に進学しました。学習履歴

主な単位履修例は

A)ワシントン州出身の天才ギターリスト・ジミーヘンドリックスを通してワシントン州史を学習、米国北米史単位を履修
B)ブルースから見るアメリカ史、米国史単位を履修
C)バンド、音楽活動、実務科単位を履修。
※「在校生・卒業生の声」として T.S.さんの体験談 を紹介しています


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