
探求•プロジェクト型
早期卒業•大学進学型
国際進路型
自分のペースで学習内容も進度も決めることが出来ます。
M
さん
東京インターハイスクールに編入して7カ月で無事卒業を果たしたMさんにお話を伺いました。
Mさんはオーストラリアで生まれました。その後、東京、名古屋、北海道、と親の転勤で各地に住んだ後にアメリカのNYに行きました。高校の2年間を過ごしましたが帰任が突然決まり東京に一緒に家族で戻ってくることになりました。
北海道とNYにはもう一度住みたいと思っています。自然の広大さや人のフレンドリーな様子に魅了されました
施設が素晴らしく、ESLではブラジル人、メキシコ人などのお友達がいました。またカフェテリアの利用も便利で楽しかったです。先生たちもとても親切でした。
アメリカで12年生を終える前に帰国することになり、日本の高校だと高2からやり直すことになってしまう事がわかって、他の方法を探していました。東京インターハイスクールならアメリカでの2年間の単位を全て認めてくれる事がわかり、入学を決めました。
入学当初は現地校とのダブルスクールで半年で卒業を目指しましたが、現地校は学習量が多かったのでダブルスクールが難しく、実質帰国してから集中して残りの3単位の学習をしました。
自分のペースで学習内容も進度も決めることが出来ます。定期的に継続的に学習をする習慣が最後にようやく身につきました。いい意味でも悪い意味でも自分で卒業までのペースをコントロールすることができます。
海外の大学に進みたいと思っています。手に職をつけたいこともあり、hospitalityを学べる学部を探しています。
コミュニケーション力の高いMさんにはぴったりな分野だと思います。今日はありがとうございました。自分に合った進路が見つかることを応援しています。
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