
早期卒業•大学進学型
国際進路型
娘が自分の意思で意欲的に学習に取り組み、私たち親も一緒に情報を共有できたことに満足しています
M
さん
首都圏の某インターナショナルスクールから東京インターハイスクールに転校してきた生徒が当校を卒業して今秋からアメリカの大学に進学します。
通学していた某インターナショナルスクールの大学進学率が低いこと、また学校がTOEFL試験対策をしていないことが気になり、娘が別途通っていたトフルゼミナール(進学英語塾)に相談したところ、東京インターハイスクールを紹介してくれました。
東京インターハイスクールへの転校は娘も希望していました。高校卒業と留学という明確な目標に向けて学習計画を作り自分のペースで学習を進める就学スタイルは、娘にとっても合っていたようです。
基本的な事ですが、栄養のバランスのとれた美味しい食事を作ることで、娘が健康で規則正しい高校生活を過ごせるように生活環境面のサポートを心がけました。父 進学候補の大学選びや受験手続きに必要な事について、英語のサイトを中心に情報収集して娘に提供しました。本人が読んでいたかは分かりませんが(笑)。
担任の学習コーチについては娘からよく聞いていました。定期的に学校で個別面談を受けたりグループ授業に参加したり、外でもスカイプやメールを利用して頻繁にコミュニケーションをして学習サポートを受けていたようです。
東京インターハイスクールでは、 1.目標に向けて自分のペースで学習を進めることができる。 2.学習の成果はその過程も含めてきちんと評価してもらえる。 3.学校や先生とコミュニケーションがいつでもできる。 4.専門家による進学・留学のサポートがある。 娘が安心して計画的に目標に向けて学習を進める環境とサポートがあったと思います。
某インターナショナルスクールでは保護者に授業内容を詳しく説明しない、生徒を正当に評価しない、先生のフォローが十分でないなど「生徒を現役で大学に進学させる」という使命感が低いように思いました。
私も妻も教育関係の仕事に従事しているので前籍校には何度も足を運び説明を求めましたが、最終的に大学進学専門教育機関のトフルゼミナールの勧めもあって東京インターハイスクールに転校を決めました。転校後は娘が自分の意思で意欲的に学習に取り組み、私たち親も一緒に情報を共有できたことに満足しています。そして専門家のサポートを受けてアメリカの大学へ留学できることになりました。
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