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生徒・保護者の声

アメリカで生まれ育った生徒

  • 早期卒業•大学進学型

アメリカで生まれ育った生徒

TIHSでは、日本語と英語のどちらでも学習できるので先生との会話は日本語、レポートの提出やメールは英語です

K.M

さん

アメリカで生まれ育ち、日本帰国を契機にニュージャジー州の現地高校から東京インターハイスクール(TIHS)に転校しました。大好きなキャラクターデザインやCG(コンピューターグラフィックス)に集中して学習できる学校なので入学しました。

またTIHSでは、日本語と英語のどちらでも学習できるので先生との会話は日本語、レポートの提出やメールは英語です。K.M.さんはTIHSのアニメクラブ(部活)を創立して、ソーシャルメディアディレクター(部長)として活躍しています。 Facebook や Twitterを活用して世界中の日本アニメ・マンガのファンと交流しています。

K.Mさんの主な学習履歴

数学、英語、デザインを学科として履修しています。普通の学校は授業がどんどん進みますがインターハイスクールでは、自分が納得するまで学習することができます。

その分、理解して実践できた時の達成感は大きいです。両親が日本人なので日本語の会話は問題ありませんが、読み書きが苦手です。

学校科目として日本語能力検定試験の勉強をしています。

そして将来進みたい分野のCGデザインも学校科目として単位履修できるので充実した高校生活です。

K.Mさんの主な履修科目

  • A) 数学:米国の数学教科書を学習します。

  • B) 英語:読書と映画で英語力の向上を目指します。

  • C) 芸術:デザインとグラフィックを芸術の単位にします。

  • D) フォトショップとイラストレーターの習得を単位にします。

  • E) 日本語を勉強して単位にします。(日本語能力検定試験)

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